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その他の用語

ワークフローシステム

ワークフローシステム

ワークフローシステムとは、企業内の「申請・承認・報告」などの一連の業務手続きを電子化し、自動的に進行・管理できるシステムです。紙の申請書やメールでの承認をなくし、スムーズでミスのない業務プロセスを実現します。

リバースエンジニアリング

リバースエンジニアリング

リバースエンジニアリングとは、既存の製品やソフトウェアの構造や挙動を解析して設計情報や動作原理を明らかにする技術です。製品の互換性確保、欠陥調査、セキュリティ解析、古いシステムの保守などで用いられます。合法性や倫理の観点に注意が必要で、手法には静的解析と動的解析が含まれます。

システム障害

システムショウガイ

システム障害とは、コンピュータシステムが正常に動作しなくなる状態のことです。原因はハードウェアの故障、ソフトウェアの不具合、ネットワーク障害、人為的ミスなど多岐にわたります。企業活動に大きな影響を与える場合もあります。

COBIT

コビット

COBITとは、ITガバナンスとマネジメントのための国際的なフレームワークで、企業がITを適切に活用し、リスクを管理しながらビジネス目標を達成するための指針を提供します。ISACA(情報システム監査協会)が策定した標準です。

コンテナ

コンテナ

コンテナは、アプリケーションとその動作環境を1つのパッケージにまとめて実行できる技術です。これにより、どんな環境でも同じように動作することが保証され、開発から本番までの移行がスムーズになります。代表的なツールにはDockerがあります。

ルーター

ルーター

ルーターとは、インターネットと家庭内ネットワークをつなぐ機器のことです。スマートフォンやパソコンなど、複数の端末を同時にインターネットに接続できるようにします。

帯域幅

タイイキハバ

帯域幅とは、インターネットやネットワーク上でデータを送受信する際に使える通信の「広さ」を表す言葉です。単位は「bps(ビーピーエス)」で表され、1秒間にどれだけのデータを送れるかを示します。例えば、帯域幅が広いほど、多くのデータを一度にやり取りできるため、動画の再生やファイルのダウンロードがスムーズになります。

RPA

アールピーエー

RPAとは「Robotic Process Automation(ロボティック・プロセス・オートメーション)」の略で、パソコン上の定型業務を自動化するための仕組みです。人が行っていた繰り返し作業をソフトウェアのロボットが代わりに実行し、業務効率の向上や人手不足の解消を実現します。

SQL

エスキューエル

SQLは、データベースに命令を出すための言語です。英語のような文法で「データを取り出す」「新しいデータを追加する」「いらないデータを削除する」などの操作を行います。

POP3

ポップスリー

POP3とは「Post Office Protocol version 3」の略で、電子メールをサーバーからパソコンやスマートフォンなどの端末にダウンロードして受信するための通信方式です。インターネット初期から使われている古典的なメールプロトコルで、現在も多くのメールソフトで対応しています。

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